
あけましておめでとうございます。
今日は布団皮の紹介です。
恐らく最初は同じ格子柄だったのでしょう。
使ううちに擦り切れては継ぎをし、
穴が空いては短く切り、
継ぎ接ぎになってしまった布団の皮。
それでも赤系統で揃えているところが憎いですね。
鞠の模様は女の子の着物だったのでしょうか。
どこもかしこも柔らかくとろとろになっています。
恐らく最初は同じ格子柄だったのでしょう。
使ううちに擦り切れては継ぎをし、
穴が空いては短く切り、
継ぎ接ぎになってしまった布団の皮。
それでも赤系統で揃えているところが憎いですね。
鞠の模様は女の子の着物だったのでしょうか。
どこもかしこも柔らかくとろとろになっています。
ところどころ穴もありパッチワークではもう無理。
こんなこなれた布が裂き織りにぴったりなのですが、
裂くのがもったいないくらいかわいらしいです。
いえ、ほどくのもためらわれます。
できればこのままテーブルクロスかなにかで使いたいくらい。
でも、裂いちゃうんですねえ...へへへ...。
こんなこなれた布が裂き織りにぴったりなのですが、
裂くのがもったいないくらいかわいらしいです。
いえ、ほどくのもためらわれます。
できればこのままテーブルクロスかなにかで使いたいくらい。
でも、裂いちゃうんですねえ...へへへ...。
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