






おもろラップが好きで、
いまだに、好きな音楽家はスチャダラパー、コーネリアス。 CDのみならず書籍も買ってみたり。
目指したいアーティストはBOSEさん、小山田さんだったり。(今から目指すオレはかなり痛いですが)
当時渋谷系と呼ばれていた音楽ジャンルをこよなく愛しているんです。
今年は5月に大きいライブが東京であり、どうしても行きたい! なんて企んでいたり・・・
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がしかし先行発売予約、漏れてしまいました。
今年はあの小沢健二もライブをやるとかで・・・ あー、そんな重ならなくともいいじゃないか。
昨年は成田空港で小山田さんを目の前にするという、奇跡なステージに立ったり。
これは運命なのか? と妄想もふくらむ! 夢ふくらんだ T O K Y O
あんときゃ空港内のTSUTAYAに走ったさ。
CD買いに。。。(サイン欲しさに年甲斐もなく疾走したな〜)
最近たまたまハマった海外ドラマOCや洋画の影響でDeath Cab for Cutie聴いたりしてたんですが
飽きてきたんで、シフトシフトと思いAmazonで探っていたら、見つけたというか・・・
出会ってしまった。
若干かすってはいましたが、ガッツリ聴いたことは無かったんですよね、
口ロロ(クチロロ)
知らんで損した〜。
しかも いとうせいこう 加入って!!!(賛否あるみたいですが)
BOSEさんも尊敬している神の域にいる方なはず・・・
すげー
口ロロ(クチロロ)
もともとポップチューンだったんですが
いとうせいこうさんの加入で ほんと どストライクな音楽に仕上がっているという。
これもまた自分には奇跡。
テクノサウンドと巧みなリリック、トラックのセンスは秀逸。
なめたような歌詞も、聴き重ねたある瞬間、叙事的に聞こえてくるという不思議。
複雑な音の飛び交いも、心地良い。
売れない音楽、国内でトップセールスを目指していないと言っては失礼だけど
伝えたいメッセージが的確なだけ アーティストには個性がありアート性も強い。
だから観る方、聞く方も、刺激になる。
絶対こういう表現、物作りは自分には無理だと思ってしまう。
完全に観覧者、傍聴者になれる諦めをもたらしてくれる それは、逆に気持も良いってもんです。 はい。
口ロロ良いッス。マジで。
オリジナルの表現、自分もみつけなきゃいけませんなー。

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iidaの新コンテンツで出てますね。

つことで、自分でテクってみようか、さーやってみよ!
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↑ちなみにマイラップ。
KAMIYAMAくんだったのね(笑)harukureba
Title「ろろろ?」と読んだ私は完璧おじさん化
ちょっと二日酔いですが。
おせわになりました、いろんなものを嘔吐してしまった気が。
忘れてください、
つぶやけないです もう。
口ロロ の いとうせいこう良いッス。
こんなおっさん良いなって思います。
sasakiさんもステキでしたよね外国のデザイナーっぽい
出で立ちってか もうウマそーっ、テクニシャンというか
威厳があふるる雰囲気で、私に足りない物の1つがわかった
ような気がしました。
時間経過する毎に、皆さんの素に近い表情が垣間見れ
行って良かったです。
そうだ!そのsasakiさんのプロフィール写真差し替えないと、なんとか詐称になるな。
昨日取材したクリエイターもシルエット的には同じでしたね。
この際なのでアバターを作ってくださいな。そーすれば他の人達もやりやすいし。
kimura氏
むしろsasakiさんにはkimura氏からアポ取って頂ければ・・・
助かりますが。
次回のクローズ八戸 はちのひとに出て頂きたいですね。
オレも誰か取材してくれ・・・ と思うんですが
何も実蹟ないと思う今日この頃。
tajima氏
取材したクリエイターさんに関してですが、
tajima氏には紹介していただきありがとうございますとしか、
言いようがない。
ああいう方が八戸に帰って来られるならシーンも
熱くなるんでしょう。
色々書きたいこと言いたいことはあるんですが
くどくなりそうですのでやめておきます。
自分に無いものがよくわかってしまいました。